キャッシング 金利情報局

金融商品などでよく見る金利・利息・利子など よく見るのに、よく分かりづらい言葉について情報を載せていくです♪

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口コミで選ぶ消費者金融

消費者金融は今では本当に数多くの業者が見受けられます。
繁華街を歩けば、プロミス・アコムなどの大きな看板が立ち並ぶことも珍しく有りませんし、地方ではちょっとしたショッピングモールのような形で、ロードサイドに消費者金融だけがたくさん立ち並ぶスペースなどもあります。

それだけ沢山ある消費者金融業者の中から、利用者は一体どこから借入をするべきか、どうやって判断すればよいでしょうか?


急な入用ですぐに借りたくなったときなどに、店舗の多い所などが便利だったのですが、
今ではITも進み、店舗でなくともコンビニのATMでも利用できたりします。
ただし、コンビニATMなども大手でないと提携はしていませんが、インターネットで振込対応をしている中小業者なども増えてきております。
銀行振込なら、携帯電話やスマフォから申し込みをして、そのままコンビニのATMで銀行口座からお金を引き出す、という使い方もできます。

なので、店舗の多さ、知名度の高さなどより本質的な業者ごとの利点などを見ることが可能となりました。
大手だからといって、金利が中小より優れているとは限りませんし、たとえば借入の期間が短い方なら、ノーローンなどを代表とする無利息期間付き業者を利用したほうが、多少他よりも年利が高かろうが、無利息期間中に返済してしまえば実質金利0%ということになりますので、こちらのほうが有利ですよね。

つまり、現在の消費者金融選びにおいて重要なことは、知名度の有無などでは決してなく、ご自身の利用プランにぴったり合った業者を探す、ということです。

まずは自分の利用目的、プランなどを明確にすること
こちらが大事だと言えます。

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テーマ:クレジット、キャッシング、ローン - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2011/11/30(水) 12:52:58|
  2. 消費者金融 口コミ
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総量規制とは?

総量規制とは、2010年6月から施行された改正貸金業法による一つの規制で
個人の借入総額を年収の三分の一までと制限し、借入のための審査基準に収入証明の提出などを義務付けた法令です。

総量規制の始まる前までは、借入金によって生計をやりくりしていた方が、総量規制後から借入ができなくなってしまい、資金繰りに苦しむ結果となってしまうことが多発しております。

では、年収の三分の一以上の借入は不可能なのか?というと、もちろん総量規制にも例外や除外項目があります。

・高額療養費の貸付
・不動産の改良や購入
・自動車・有価証券等を担保とする貸付
・売却予定不動産の売却益により返済できる額の貸付
・利用者に一方的有利になる借り替え(おまとめローン)
・銀行からの借入(銀行系カードローン)
・個人事業者に対する貸付

などが総量規制の例外としてあげられます。

それぞれに納得の行く理由のあるものばかりですが
消費者金融と銀行系で差別をするのはちょっと理由がわかりませんが(^^;

複数の会社から借入の有る方は「おまとめローン」
新規で借入を申し込みたい方は「銀行系カードローン」

などが私のオススメするプランです。

テーマ:クレジット、キャッシング、ローン - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2011/11/29(火) 12:09:52|
  2. キャッシング 総量規制
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金利の安いキャッシング

金利の安いキャッシングを選ぶなら、まずは銀行系カードローンなどを探すのがよいでしょう。

銀行系カードローンは金利も他の消費者金融などと比べ安いうえ
総量規制の対象外となります。

年収の1/3を超える借入も可能なので、他の消費者金融・クレジットカードのキャッシングとも併用が可能です。

ただし、消費者金融と比べるとカードローンの審査はやはり厳しめです。

審査に通りづらい方は消費者金融を利用せざるを得ないのが現状ですが
利用するなら、試しに銀行系から審査の申し込みをする方が賢明といえるでしょう。

テーマ:クレジット、キャッシング、ローン - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2011/11/28(月) 11:37:31|
  2. キャッシング 金利 安い
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キャッシングにおける手数料

キャッシングにかかる手数料について

ATMなどで借入・返済利用する際にATM利用料として手数料がかかる場合もあります。
コンビニ提携ATMなどでは多くのATMで手数料が発生するでしょう。

また、利用毎ではなく、契約時に手数料が発生するところもあるので、注意書きをよく読んだほうがよいでしょう。
ただ、こちらの手数料に関しては一般の消費者金融ではあまり見ることはないです。
不動産担保ローンやビジネスローンなど、手続きに手間のかかるところでよく見られる傾向があります。

そして、この手数料ですが、実質年率と年利という言葉の違いに密接に関わってきます。
年利というのは金利だけですが、実質年率というのは利用にさいした手数料も年間いくらほど、という具合に変換され計上されます。

年利10%だけれど、手数料がいくらかかかる場合、実質年率は10%を上回る表示になるでしょう。
実質年率というのは、とことん利用者にわかりやすくするために配慮された数値というわけですね。

ですので、手数料がかからない業者は、年利=実質年率となっているはずです。

ひとつの目安として、覚えておくともしもの時に役立つかもしれません^^

テーマ:クレジット、キャッシング、ローン - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2011/11/25(金) 15:51:10|
  2. キャッシング 手数料
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即日キャッシング可能な消費者金融

キャッシングや消費者金融は借入申し込み後に審査、カード発行などがあるので
即日での借入は難しいとされていましたが、現在はインターネットの普及・ITの進歩のおかげで、業者によりますが、インターネット申し込みなら即日での資金調達が可能となってきております。

インターネットで申し込み

即日審査

利用者指定口座へ現金振込

利用者はそのままATMなどで現金を引き出せるようになります。

もちろん、銀行を利用する形になるので、銀行の営業時間外では対応できませんが
それでも、審査→カード発行→郵送という形であった以前と比べると、驚くべきスピードになっています。

消費者金融 比較サイトでキャッシング 即日を探す
キャッシング ガイド モバイルはこちら

テーマ:クレジット、キャッシング、ローン - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2011/11/24(木) 15:13:21|
  2. キャッシング 即日
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